かんたん車査定ガイド
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下取り車がディーラーよりも40万円高く売れた実例もあります

2017年02月03日

プリウス PHV 値引き

プリウスPHVの値引きはたぶん激渋だと思います。

一応、国からの補助金があるので、購入時の価格はそれなりに軽減されるはずですが、自宅への充電設備の設置が必要な場合もあるので、それなりに購入コストはかかります。

プリウスPHVを安く買うための方法としては、今人気の下取り車を高額査定してくれる買取業者を有効活用するのがいいと思います。

買取業者を使うのには、一括無料査定が便利です。

こちらの一括無料査定を使った方の中には、下取り車が買取業者ではディーラーよりも「100万円」以上高く売れたなんてこともあります。


かんたん車査定ガイド
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買取業者を使うのと使わないので、プリウスPHVの購入総額が「100万円」以上変わるかもしれないので、試しに一括査定をしてみる価値はあると思います(^^)
posted by プリウース at 18:53| Comment(0) | TrackBack(0) | トヨタプリウス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月02日

プリウス スタッドレス ホイールセット

新型プリウスのスタッドレスとホイールセットはこちらにたくさんあります。

楽天市場
プリウス スタッドレス ホイールセット

ホイールセットがお得ですよね。
posted by プリウース at 18:55| Comment(0) | TrackBack(0) | トヨタプリウス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月14日

プリウス バッテリー 寿命

プリウスのバッテリー寿命について。

プリウスはハイブリッド車ということで、エンジンとモーターを動力として走行します。

そのモーターを動かすのがバッテリー(つまり電池)となるので、普通の車よりも大きなバッテリー、いわゆる駆動用のバッテリーが装備されています。

その駆動用バッテリーですが、一般的に携帯電話などで考えれば、電池はいずれ寿命が来るものということで、プリウスに装備されるバッテリーにもやはり寿命があると気になる方が多いと思いようです。

結論から言うと、今の4代目、一つ前の世代のZVW30型のプリウスでは、ほとんどバッテリーの寿命については心配ないです。

というのも、一つ前の世代のZVW30型のプリウスを調査したデータで、20万キロの走行距離までで、駆動用のバッテリーにトラブルがあったケースは0%だったからです。

さすがに20万キロを超えると、多少駆動用バッテリーにトラブルが発生するケースもあるのですが、走行距離が20万キロ以上になる方はかなり少ないと思います。

また、20万キロも乗る方だったら、どんな車に乗っても駆動用バッテリー以外にたくさんの交換部品が出てくるかと思います・・・・

ただ、一つ前の世代のZVW30型のプリウスはニッケル水素電池でした。

新型のZVW50系のプリウスは上級グレードではリチウムイオン電池が採用されていて、今までのデータが参考にならないかもしれないところです。

バッテリーの寿命が気になる場合は、現在もニッケル水素電池を装備する2WDの「Sグレード」か、4WDならば全グレードニッケル水素電池を装備するので、その中で選ぶのも手かもしれません。
posted by プリウース at 18:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 新型プリウス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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